2026年3月– date –
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お知らせ
コロンビア2026年度「非常事態税制」:激変する経営環境と企業の生存戦略
(コロンビアで売られているおいしいワイン。これも一般税率19%適用に・・・。)前年末から続く猛烈なエルニーニョ現象に伴う深刻な水不足と電力危機を受け、政府は憲法第215条に基づき「経済・社会・生態学的非常事態」を宣言しました。この宣言下で矢継... -
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コロンビア・ビジネスを直撃する「使い捨てプラスチック税」の正体
(いつかのクリスマスプレゼントラッピング。。。これにも課税されてしまうのか・・・?)2026年に入り、コロンビアでビジネスを行う日本企業にとって無視できない「新たなコスト」が本格始動したのをご存じですか? 2月9日にコロンビア国税庁(DIAN)によ... -
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食品インフレの再燃:コロンビア経済の「構造的地殻変動」と国際ビジネスの混迷
(独立記念日のスーパーは国旗模様(7月20日))当地経済紙Portafolio(2026年3月10日付)によると、2026年第1四半期、コロンビア経済は一つの大きな矛盾に直面しています。全体の消費者物価指数(CPI)が緩やかな鈍化を見せる一方で、国民の生活の根幹であ... -
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コロンビアの「食」が世界基準へ:ドイツと創る新しい農業のカタチ
(コロンビアの美しい自然。以前訪れた日系人農家(Cartago)の別荘の湖。)今、コロンビアの農業が大きな転換期を迎えています。その鍵を握るのが、遠く離れた欧州の先進国「ドイツ」との強力なパートナーシップです。なぜ、これほどまでに異なる二つの国...
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